ビジョン

世界中の社会問題をテクノロジーと事業で解決し幸せな社会を能動的に創り上げる

千葉道場は、坂本龍馬も剣術を磨いた幕末の剣道場「千葉道場」の現代版。熱き想いを持つスタートアップ起業家が、Giveの精神と高い視座を大切に、まだ見ぬ幸せな未来を創造するために、切磋琢磨する強靭なコミュニティ。
目指すは山の頂上ではなく、星を掴む高さ、「Catch The Star」。

世界にイノベーションを起こすには規模も大切。
急成長の積み重ねの先に、世界の課題を解決することができる。そのために必要な武器は新しいテクノロジー。その時代で最も新しいテクノロジーをレバレッジかけることで、その成長速度は加速する。
千葉道場で現代の剣術を磨く起業家たちよ、共に未来を創造しよう。

個人投資家 千葉功太郎

慶應義塾大学環境情報学部卒業後、株式会社リクルート(現 株式会社リクルートホールディングス)に入社。インターネット黎明期よりWebサービスやモバイルサービスの立ち上げに従事し、2000年よりモバイル系ベンチャーの株式会社サイバードでエヴァンジェリスト。2001年に株式会社ケイ・ラボラトリー(現 KLab株式会社)取締役に就任。2009年に株式会社コロプラに参画、同年12月に取締役副社長に就任。採用や人材育成などの人事領域を管掌し、2012年東証マザーズIPO、2014年東証一部上場後、2016年7月退任。2015年~2016年、業界130社が加盟する社団法人モバイル・コンテンツ・フォーラム代表理事を担当。また、2016年には慶應義塾大学SFC研究所 ドローン社会共創コンソーシアム 上席所員に就任。国内外インターネット業界のエンジェル投資家として、スタートアップベンチャーやVCへの投資は50社以上に広がる。