勉強会
勉強会では秘密厳守のルールに則り、完全オフレコにて開催。経営に関するさまざまなテーマを扱います。
業種やステージの垣根を超えて濃密な関係を築き、本音を語りあい、
相互研鑽する起業家コミュニティです。
“Catch The Star.”をミッションに、徹底的なGIVEの精神と
絶対的な秘密厳守のルールのもと切磋琢磨し、時代を拓く挑戦を続けています。
年に2回、シードから上場企業まで、さまざまなステージの起業家が一同に集まる千葉道場のメインイベント。
合宿のコンセプト設計やコンテンツ企画は、コミュニティに所属する起業家みずからが持ち回りで担当し、「起業家による起業家のための合宿」を体現しています。秘密厳守のルールのもと、千葉道場でしか語れない悩みや本音を吐露し、異なるステージの起業家同士がお互いに刺激しあい、学びあう機会となっています。
2023年には千葉道場合宿から派生し、上場を果たしたCEOだけが集まり経営課題についてディスカッションする「千葉道場ライジングスター合宿」が誕生。
上場企業ならではのテーマについて深く議論し、上場後もさらなる成長につながる場として機能しています。
01
起業家の起業家による起業家のためのコミュニティとして、すべてのコンテンツは千葉道場に参加する起業家の足元や未来の経営課題など、「いま自分たちが本当に議論したいこと」という視点から設計。千葉道場でしか得られない濃密な情報を吸収できるため、満足度の高い合宿を実現しています。
02
“千葉道場コミュニティに所属する起業家同士”というフラットな関係性のもと、業種やステージの垣根を超えてどんな起業家とも対等に話をすることができます。周囲に弱音を吐くことが難しい孤独な起業家だからこそ、同じ悩みをもつ仲間の存在が何よりの支えとなり、お互いに本音をぶつけ合いながら成長できる、かけがえのない濃密な仲間に出会える環境となっています。
03
ここで話した内容は決して外に出さないことを誓い合う“血判状”の文化によって、心理的安全性が担保され、外部のイベントやコミュニティでは絶対に語られない、生々しい経営のリアルな情報に触れることができます。資金繰りの相談や人材流出の危機、数字を含めた赤裸々な議論、時にはプライベートの悩みまで、徹底した秘密厳守の環境だからこそ、経営者の経験や決断が解像度高く吸収できる貴重な場となっています。
04
千葉道場の運営チームには、起業経験者が多く在籍しており、さまざまな課題を相談できるメンバーが揃っています。だからこそ、表面的なアドバイスではなく、経験にもとづいた多面的で強固なサポート可能です。さらに、千葉道場コミュニティの仲間同士でもアイデアをぶつけあい、互いに助けあえるため、経営の高い壁に直面しても、独りではなく仲間と共に乗り越えることができます。
日本を代表するスタートアップも数多く在籍。2015年のコミュニティ発足以降、6社がIPOを実現し、未上場で時価総額1,000億円を超えるスタートアップも多く誕生しています。