for Overseas Investors

千葉道場ファンド

fund

起業家コミュニティ発の
ベンチャーキャピタル。

千葉道場ファンドは、起業家コミュニティである「千葉道場」を強化し、
発展させることを目的に設立したコミュニティ発のベンチャーキャピタルです。
2019年よりさまざまなLP投資家のご支援のもと、毎回60億円程度の
ファンドを組成し、幅広いスタートアップに積極的に投資しています。

運営チーム
千葉道場ファンドメインビジュアル画像"
千葉道場ファンドメインビジュアル画像
千葉道場ファンドメインビジュアル画像

投資方針 investment policy

投資ステージについて説明している図

投資ステージ

千葉道場ファンドは、シード・アーリーまたはレイターステージを主な投資対象としています。千葉道場コミュニティへの「参加」と上場マーケットへの「送出」を目的として、初回の出資以降、積極的に追加投資を行い、レイターフェーズでの大きな追加出資も行っています。

投資分野について説明している図

投資分野

制約は設けず、さまざまな業種・業態のスタートアップに投資しております。また日本国内にとどまらず、北米や東南アジアなど海外法人への投資検討も可能です。※投資領域で唯一ドローン領域は除く。ドローン業界の起業家はドローンファンドへお問い合わせください。

投資金額について説明している図

投資金額

シード・アーリー(プレシリーズA)ステージの場合、数百万円から3億円程度まで投資検討が可能です。レイターステージの場合は数千万〜最大6億円※の投資が可能です。※投資1回あたりの金額としての最大額

投資スタンスについて説明している図

投資スタンス

シード・アーリー(プレシリーズA)ステージでは、原則リード投資家として投資(フォロー投資も可)、レイターステージではフォロー投資家として投資をさせていただきます。

投資思想について説明している図

投資思想

私たちは起業家コミュニティを母体とするVCファンドです。そのため一般的なVCでの投資検討と同時に、コミュニティに入っていただくために投資を行っています。

投資プロセス investment process

千葉道場ファンドの一般的な投資検討は上記のように行われます。
初回面談から1〜2ヶ月程度で投資の意思決定を行います。

投資後のサポート post investment support

支援スタイルについて

千葉道場ファンドでは投資後、「起業家の時間は有限であり、一番大切である」という方針で必要に応じたサポートを行っています。支援スタイルはリアルタイムでのやりとりや定期的なランチ、週次や月次の定例MTGをセットするなど投資先によってさまざまです。また求められた場合は、社外取締役を派遣するケースもあります。

追加投資について

1社あたり、1ファンドから最大5億円を出資できる形をとっています。リードまたはフォローで出資以降、プロラタでの出資を積極的に行いつつ、場合によってはファンドをまたいで、追加出資も行います。また、既存投資家として新規投資家の紹介や先んじて追加出資の意思決定を積極的に行います。

支援パッケージについて

千葉道場のメンバーは無料でさまざまな投資先のパッケージプラン(採用サービス、税務相談、コーチング、PR、コーポレートサービスなど)を受けることができます。スタートアップに必要なサービスの割引やサービスの紹介、メンターの紹介などを行っています。

メンバー Member

未来を牽引する、
約100名の起業家が
集結。

日本を代表するスタートアップも数多く在籍。2015年のコミュニティ発足以降、6社がIPOを実現し、未上場で時価総額1,000億円を超えるスタートアップも多く誕生しています。

特別対談 Founders' Talk

起業家が語る、
千葉道場。

高めあい、支えあい、
あたためあう。